2014年12月7日日曜日

選挙ねぇ

なして該当者なしという
選択肢はないかなぁ。

選挙や政治に興味が無いんじゃなくて
代表に不適格(としか思えない)な
立候補者しかいないことが問題では。
政党も然り。

代表がいない地区は直接選挙で・・・とか
手間はかかれどそれなりに方法はあるかと。

消費税減税とか正気の沙汰とは
思えない政策を声高らかにほざき
無知な動物に支援を請うとか
ホント悲しいよね。

年齢を経るだけで選挙権を得、
(犯罪等以外では)選挙権を失うこと無い
選挙なんてなんの意味があるのか
全くわからない。

あしながおじさん監修のクソみたいな
法律を後生大事にする必要なんて
これっぽっちもねぇのに。
受け入れる以外に選択肢がなかったのは
過去の過去。今と未来は全く違う。

違憲でも罷り通る世の中、
正論通すにもイリーガルな手しかないと
司法は逆説したようなもん。

公僕は優秀、政治家なんぞいらん。
民主主義に反しても選挙をせず
国をリプロダクトするフェーズを設けなければ
このまんまだろうね。

日本ってカシコイ人多いはずなのに。
そういう人が政治に携わらないのは
現状の国政が誤ったプロシージャに則っている事を
トップが宣言せねばならないことと
それを国民が理解できる民度が必要なコトを
知っているから・・・なんてね。

その打開策っていったら・・・
独裁者を責められなくなるジレンマですね。

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