地球全体にも、島一つにも、
国にも街にも適正値がある。
それは日々変化している。
意外と産業や消費活動と
比例しないことは低学年向けの
教科書にも大きく書かれている。
産業が廃れてものを
人口を維持するのは
ただの愚策でしかない。
賢者は予測し計画はせど
期待や勘違いなどしない。
いらない街も要らない人も
間違いなく存在する。
それをどうするかに
変な気遣いは糞だ。
反発するアホは
何にも考えて無いのだから。
さて、一見地域を向いた政策も
ただのヤクザ企業への
還元でしかないことが多い。
誰も喜ばない政策、
案外それが良いことも。
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